2006年12月28日

16周目のようです

はいはいよい子はみちゃだめ、ねたばれが襲ってくるよーさて、遺跡地帯に行くところからです。
流石に記憶がやばいくらい飛んでます。
でも制御核で遺跡が浮くことは覚えてました。

レアルが「誰か居るぞ」と。
でも実際には誰も居ない。「あれ」がいたことを記憶してる?
ANOSの影響で若干ながら記憶に残っていたのかな。
まぁ移動しちゃってる「あれ」はやっぱ異常。

ドアから思いっきり血が出てます。まぁ14周目でも見てるようだが。
なにぶん期間が開いてるので重複はご容赦のほど。

んで部屋調べると・・・
スフライトの馬鹿がスイッチ押して遺跡沈んだの巻。
ちょいと巻き戻して研究者の死体をあさってみる。
スフライトはほんとつかえねーなー。

「142日目:いきなりANOSのかけらを用いてこの実験をする訳にはいかない」という書き出しにてレポが。
「3つの結界の力が均衡していないと、目的とする範囲内で効果が発揮できない」
これはこっち側、つまり色のある側の結界のことなのだろうか。
4つ目の石・・・ここは見捨てられる地域となるようだ。
あたりをその色に染めてしまう現象。まぁ1箇所しかないわな。
こいつら循環結界のこともばっちりわかってて結界張ってるのか・・・。

一旦帰還して再度遺跡に。
今度は得た記憶を使って遺跡を中途半端に浮かせて見る。
ステッキゲッツ!
とっとと戻ってミドリに調べてもらおう。

「♪いい意味で〜拷問〜♪」

歌も久々だなぁ(泣
空中遺跡に祭られた神具は風を起こすために造られたようだ。
構造的→ステッキにエネルギーが流れてはじめて使用可能。
色があるところからないところへ・・・スフライト専用装備ってことね。

16周目といいながら高山地へ突入。
「あれ」を一気に片付ける目論見です。
コリオリの精霊対策にステッキを使用!うまくいくかねー。
なんとかスフライトを説得して戦闘開始。
とりあえずじーっくり機会を待つのだ。

・・・・・・・・・・・・・

ぬおおおお!コリオリの精霊めl!
今度は風の壁かよ!
完全に敗北・・・素直に帰還。

「ひっとあんど〜らなうぇいあんど〜うどん〜♪」

解決策を調べもの。

風切りの短剣・・・ミドリは資料なしでも知っていた。
北西の風吹く土地に住む民。その民はある時自らの住む世界を広げ
ふもとに下りることを考えた。
名称はコリオリの短剣だそうだ。
さらに場所までもミドリは知っている。最後の町。
最初の町と最後の町は風吹く土地に住んでいる民族が降りてきて造ったらしい。

ついでに最後の町に関しても調べてみる。
ミドリの反応が鈍いのは・・・理由あってのことなのだろうか。
最初の町と最後の町の構造が同じなのはこのせいだったのか。
この民に関しては色々ありそうだが今は保留しておく。

「まるごとアザラシ〜チーズフォンデュ〜♪」

最初の町と構造が同じな件について調べもの。
かなり・・・重要な文献。
当時生まれた姉妹にそれぞれの町の所有権を渡し、どちらがより発展するかを競わせることで切磋琢磨させようとする目的があった・・。
が、風吹く土地の民への人種的偏見が元で、2カ国間で仲たがいが。

とにかく、入り口は2箇所あり、噴水の下にたどりつくようだ。

風吹く民、といえばフカミもそうであろう。
最初の町で話を聞いてみたい。
ということでいざゆかん。

「次に居そうな」誰が居るんだ?誰を探している?妹?
ビリジアってのが妹のようです。
風切りの短剣に関する情報・・・最後の町の資料をゲッツ。
ついでに雪の素も。過去に一族がやろうとしていた計画って・・・。

ようやっと帰還。得るものがおおいなぁ。

「いい加減〜血の繋がってない義理の妹とかやめようぜ〜♪」
「♪ワイヤレス〜うどん〜♪」

フミオシ岩について調べてみる。
月刊世界の岩。すげぇ雑誌だ。
別冊世界の岩スペリオールもあるらしい。ビックコミックかよ。

さて、長くなったのでちょっと中断。
やはり順当に考えるとミドリ=ビリジアで、風吹く土地の民か?
でおそらくは姉妹ってのもミドリとフカミ。
そうするとかなり能力が高かったのか、あるいは風吹く土地での地位が高かったか。女性が代々民を統率する民族ってのはいくらでもあるし。
ミドリの能力だけ見ても群を抜いていることは言うまでもないため、
割と不自然さはない。姉妹で競い合ってというよりは、
お互いに町を切り盛りしていくはずが国の人種差別によっておいやられたというところだろう。
現在のミドリの行動の意味はまだわからない。
ただ、全部わかっているんだろう・・・とは思う。





posted by ruins at 16:30| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ロストカラーズ・過程日記。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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