2004年08月04日

2週目(ロスカラ過程日記

( ´ー`)
とにかく、遺跡に関しての若干の情報だけが今は手がかり。
ミドリに調べてもらうとする。

ミドリの歌「♪さっきから執拗にブラジル人である事を強調してはいるが〜♪」
上のは第3章。続きはなぜか5章。
で、でてきた本は「魔法建築概論/著:A・H」。
もちろんA・H=花水木秋駿であることは明白。
制御核がここで登場。ついでに調べてみる。
「フドウサンと防犯/著:A・H」。

さらに溺れる原因となったあの妙な水についても調べ。
ミドリの歌「♪プトレマイオス王朝ではちょっとは知られた〜♪」
10秒間、思考の整理にかかる。
実際に10秒カウント。実は後の仕掛けへの布石なのかもしれない。
どうやら、あの水は「非浮水」らしい。

次は結界の矯正力について。
ミドリの歌「♪凶器は竹馬〜死因は窒息死〜♪」
循環型結界は最高クラス。しかし、ANOSが必須。

そこそこに調べ物も済んだので、行動に移るとしよう。
とにかく、遺跡に入るためには制御核が必要。
地下マーケットに行くとする。

レアル「・・・俺をなんだと思ってるんだ」
スフライト「・・・快楽殺人者」
一見、あまりシリアスな場面ではないので軽い言葉に見えるが、
これはスフライトが「カラーズは死ぬ必要はなかった」と思っているからこその台詞。
というかこの台詞もあんまりだと思うのですが。

地下マーケットは「最後の町」にあるようだ。
一番遠くで最後に作られたため、この呼び名。
作ったのは別な民族らしい。

スフライト、突然苦しみだす。ヤク切れか(;´Д`)
カラーズ殺害→スフライト、レアルを散々に罵った後、宿へ。
しっかしこいつもろくでもねぇな・・・。
宿の造りは「あのすば」のそれと同じ。
さらにスフライト、レアルに暴言。
ここまでくると薬で好戦的になっているものだと思われるが。

3・2・3回と扉に蹴りを入れて、無事に制御核を入手。
しかし、流石にスフライトとレアルしかいない状況だとカラーズだとばれるようだ。あくまでも気休めということか。
しっかし、今回でますますスフライトの私的高感度が下落。
元凶がこいつだからこその苛立ちですが。

次は再び遺跡に向かってみるとしよう。




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