2004年08月06日

4週目(ロスカラ過程日記

λ.........
まずはいつもどおり調べ物から。
「結界研究者の村」・・・
ミドリの歌「♪やきにく〜食べ放題の〜うどんや〜♪」

でてきたのは「皇家法学研究者リスト」。
イエロ=ザメタルアは「ハーフトの村」に住んでいる。

「ユキヒマワリ」・・・
ミドリの歌「♪ポイントが〜溜まれば溜まるほど親指の爪が伸びて〜♪」

「ヒマワリ」の花言葉は「ハムスター」。(ミドリ談
ユキヒマワリはミドリの故郷に咲いていたようだ。
ミドリ曰く、「とても綺麗な花が咲く」。

「遺跡が造られた理由」・・・

ミドリの歌「♪それは食べられる草〜♪」

この遺跡は「空を信奉する者達」によって造られたようだ。
ここには「強力な風を操る事の出来る神具」が祭られているらしい。

---出発---

ハーフトの村に関する情報を得たので、早速遺跡に関する情報を求めて出発。
到着→レアルが以前に討伐した村。
血痕などはそのままとなっている。
スフライトはなにやら少し沈黙が多い。

資料を発見。
スイッチに関しては「天使を信奉する者達」が知っている可能性があるとのこと。

帰り道、誰かが尾行しているのにレアルが気づく。
→いきなり斬りつけられる。「弟のかたき!!」
「おしいな。不意打ちはおれを倒す唯一のチャンスだったが、それを逃がしてしまった」
カッケー!!カッケー!!
実力を伴った自信ってのは無茶苦茶かっこいいなぁ。
相手の正体は冒頭で死んだ少年の姉。
「殺人狂め!わたしが 殺してやる !」
ここで「殺してやる」が記憶。
なぜだろうかは不明。EDへの布石だろうか。

レアルは片手で相手をしている。
スフライトはどっちつかず。彼女のいうことはあくまでも「綺麗事」でしかない。
結局、スフライトに邪魔されて少女は逃走。
レアルは舌打ち。
レアルとしては正当防衛に徹したほうだと思うが。

スフライトのせいで、レアルは自らの死の種を摘むことが出来なかった。
あげく、快楽殺人者よばわり。

今までの言動からしても、スフライトはあくまでもレアルに関して、「腕の立つ男」という程度の情報しかもっていなかったのだろう。
血液型うんぬんは別としても。

ミドリは医学の心得があるようだし、薄々レアルの持病?についてはわかっていたのかも。
まぁミドリの性格だから相手を貶すような言葉は使わないとは思うが。

次回は高山地帯へ。


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