2004年08月18日

11週目(ロスカラ過程日記

ヽ( ´∀`)メ(´∀` )ノ


前回入手した青ANOSを調査。

ミドリの歌「♪素うどんだけは〜意地でも回避〜♪」

ミドリがほめられて喜ぶ。「がりばんすまー」

遺跡地帯に用はない?し、まだ行ったことのない「最初の町」に行くことにする。
スフライトが出てくるが、このタオルの模様は・・・銭湯のマークと「ス」に見える。ス?

レアルの質問、これは興味深い。
矯正力が働いている中で物質の消失はどのように処理されるか。
答えは・・・世界の再構築の際に、なくなったもの・持ち出されたものは復元できない。
フリッカーという現象が発生するようだ。
ANOSを手に入れたらもうひとつのANOSは消失すると。

結界の向こう側へ到着。早速ANOSが働くことに。
最初の町と最後の町の基本的な構造は同じ、とのこと。

町に到着。全てが緑色。
ANOSのバランスが崩れているためになったらしい。
スフライトと会話中、後方を歩く人影が。
スフライトは視力が低いので見えてない。

こちら側では「あれ」に続くまとも?っぽい人間との接触。
耳がとんがっている。ミドリのように。
→宿に移動して話をきくことに。同じことを繰り返す人だ。深い意味はないと思うが・・・。
ちなみにこの宿、思いっきり「あのすば」。
BGMがミドリと同じ。これは関連性がかなりあるとみていい。
この人の名前は「フカミ」というようだ。
ミドリと同様に、なぜか純和風。種族、あるいは出身が同じ可能性が強くなってきた。

ここで自己紹介にスフライトは偽名「スー」を使う。
とっさに出るあたり、やっぱグレイのことをーって気がするんだが。
ここで一応フカミの服装などをチェキ。
頭にはフード、手首にはブレスレットのようなものを2つずつ。
髪はややくせっけ。ミドリみたいな。でもロングヘアー。
スタイルがよろしそうです。というかCGありなのは待遇いいなぁ。

フカミは「風吹く土地」から「エンディユ」まで来たといっている。エンディユ?
そして、「次に居そうな」スダード周辺と言う言葉が。
スダードは最後の町の別名。エンディユは最初の町の別名のようだ。
で、フカミは妹を探しているらしい。
妹の名前は「ビリジア」。
フカミは緑に染まる光景をみて「綺麗」との感想。
色の腐食に関しての情報はないようだ。

・・・今回はこれで調査終了。
ちなみに、「ビリジア」は推測があっていれば「ビリジアン」から来ているのだろう。


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