2004年08月24日

12周目。(ロスカラ過程日記。

(σ・∀・)σ


前回、フカミと遭遇して帰還したわけですが。

早速恒例の調べ物。
「緑に染まる」・・・

ミドリの歌「♪うどんこ病の〜いぬ〜♪」

結界というものは魔法の効力を出来るだけ恒久的に持続させることの出来る魔力発生媒体を、効果の発生させたい空間を取り囲むように配置する。つまり、最低3つの媒体が必要になる。
で、これのバランスが崩れたために緑に染まっていると。

とりあえずこんなものか。

研究者の資料を求めて遺跡地帯に再び。

また「あれ」と遭遇。
だが、こちらの持っているANOSと共鳴した。
つまりこいつが、「体質的に時間の流れに同期しやすい」人ということだ。つまり「あれ」は循環を超えてしまう・・・?

目的の資料は・・・右中央の死体が持っていた。
またもイエロ=ザメタルア。
色があふれ出る感じで最初の町は染まっていった、ということか。
ここでレアルはすでに「あれ」が研究者たちを殺したとほぼ決めてみている様子。
状況証拠というか、まぁあいつしかいないのだが。

さて、これで最初の町のANOSについての手がかりを得れた。次は最初の町で再びフカミに会う必要がある。


「あれ」に関して・・・循環を越えた、ということは次に遺跡地帯に向かっても出てこないということ。
次にあったときにまたANOSに共鳴して循環を越えてしまう、という現象はおきないのだろうか?
もしも「あれ」がANOSを所有していたら、循環に影響されることなく行動できる、とも考えれなくはないが・・・。


次回、再びフカミさん登場。


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